阪急うめだ本店の各階にあるカフェ・喫茶店です。ショッピングの合間にチョット一休みの時やお友達との歓談にどうぞ

クラブハリエ キッズ  11階 (子供向けスイーツ・カフェ)

バームクーヘンでは知らない人がないクラブハリエの子供向けのスイーツショップ&カフェです。

クラブハリエは、創業が明治5年、1872年の滋賀県近江八幡市に本拠があるたねやグループのブランドです。

クラブハリエは、昭和26年にたねやの洋菓子部門として洋菓子の製造を始めたのがはじまりです。

昭和48年には、バームクーヘンの製造を開始しました。

バームクーヘンの専門販売店のB-studioの展開を始めたのは、平成11年からです。

2012年10月に阪急うめだ本店の11階のこどもフロアに、日本で初めての子どもたちのための「洋菓子屋さん」を開きました。

ショップのテーマは、「子供に夢を与えるお菓子屋さん」です。

お店は、スイーツショップ、カフェ、レッスンスタジオの3つから構成されています。

ショップは、「魔法使いのハリエさん」の家という想定で、その中にはお菓子が50種類以上ならんでいます。

セルフスタイルのカフェで、ドリンクとスイーツを楽しむことができます。

レッスンスタジオは、コック帽を被り、パティシエ気分でお菓子づくりに挑戦できます。

ショップのお菓子の種類は、パズルクッキー、数字クッキーなどの知育菓子、野菜嫌いの子供のための野菜のクッキー、ケーキ、動物の形をしたチョコレートや契約農家のオレンジジュースなどがあります。

カフェでは、セルフスタイルですが、オレンジジュース、ミックスジュース、チョコドリンクなどがあり、子供サイズのテーブルと椅子になっています。

レッスンスタジオでは、コック帽を被り、お菓子づくりに挑戦できます。

アイシングクッキー、型抜きクッキーなどを作ることができ、もちろん自分で作ったお菓子をドリンクと一緒に楽しむことができます。

クラブハリエのバームクーヘン

カフェ インフィオラータ  9階 (カフェ)

経営母体は不明です。

キャッチフレーズが、「オリジナルの“花カレンダー”に合わせて飾られた季節の花、副抜けの壁に書かれたオリーブが印象的なイタリンカフェ」だそうです。

とても、コーヒーやスイーツなどが美味しいとは思えないカフェのようです。

「お客様の笑顔とテーブルのスイーツやドリンクが祝祭広場に華を添えます。」ですから、阪急うめだ本店のレストラン街のために客があり、注文したドリンクやスイーツがあるのです。

「サプライズプレゼントには、デザートプレートもおすすめ」と書いていますが、本気なのでしょうか。

「ご自宅用や贈り物に、花束も用意いたします。」がとどめで、どこまでも何を考えているのかと思わせてくれるカフェです。

メニューについても、全く情報は出していなくて、正直、何が何やらわからないカフェです。

イタリアンカフェと称するのならば、パスタくらいの情報は出してほしいものです。

カフェ ル パン  9階 (カフェ)

設立が昭和38年の大阪市住吉区帝塚山西にある松本商事株式会社 キーフェルのカフェです。

関西圏をメインとして、東京や横浜などにも喫茶・レストランを20店舗あまりを経営しています。

コーヒーについては、自家焙煎をしておりブレンドも独自の配合です。

ケーキについても、毎朝作って新鮮なものを提供しているそうです。

元々は、昭和26年に創業者が、大阪市北区で洋画専門の劇場「天満銀映画館」をオープンし、その後映画の退潮により喫茶店経営に移行したものです。

そして1963年に、梅田地下センターに「喫茶松屋」を開業し、その後キーフェルに改名しました。

大阪駅の阪急うめだ本店にある「カフェ ル パン」は、9階の祝祭広場にありパリをイメージしたカフェだそうです。

カフェタイムには、自慢のカラフルなケーキ類や大きくカットされたフルーツが入っているパフェ類、そして自家焙煎しているコーヒーを提供しています。

ランチ時には、野菜がふんだんに入っているパスタやカレーがお店からのオススメです。

アラカルトとして、「贅沢チーズのグリーンサラダ」、「本格シャクタリーとチーズの色々プレート」などがあります。

サンドイッチには、「クロックマダムパリジェンヌ」、定番サンドイッチのカフェ ル パンスタイルミックスサンド」があります。

パスタは、「白トリュフ入り濃厚玉子のカルボナーラ」、「若鶏モモ肉のさっぱりコンフィ季節の野菜添え」などがおすすめのようです。

終日禁煙ですので、愛煙家の方には要注意です。

コヨリカフェ 9階 (カフェ)

経営母体は不明です。

2012年10月にオープンした新しいカフェです。

9階の「うめだギャラリー」がすぐ近くにあり、壁がないので通行人からも視ることができ、その点気になって落ち着かなくなる方もあるようです。

また、すぐ近くにはラジオのブースもありますので、放送の時はどうなんでしょうか。

甘味セットは、ぜんざい、ミルクアイス、本わらび餅にドリンクが付いています。

とにかく情報がありません。

コヨリカフェなどという奇天烈な店名の理由も知りたい所です。

阪急うめだ本店の資料によると、小豆や本わらびなどの厳選食材による和スイーツと洋スイーツがあり、ランチにはピッタリのお重弁当もあるそうですが、何の説明にもなっていないような。

もう少し、せっかく、阪急うめだ本店の9階という良い場所に出店しているのですから、それなりの情報を出しても良いのでは。

こんなショップ紹介ではお店のヤル気を疑われても仕方がありませんね。

ア・ル・ロイック  9階 (カフェ)

このカフェも経営母体は不明です。

日本に初上陸した南仏プロバンスのパティシエのLoic Langry氏がメニューをプロデュースしたお店だそうです。

関西には初登場です。

メニューは、クレープとGlaceと言うアイスクリームです。

アイスクリームは、大きめのフルーツや焼き菓子が練りこまれています。

つまり、マイルドなアイスクリームに、ヌガーグラッセ、クロカントなどのスイーツがそのまんま入っており、いろんな味を楽しむことができます。

また、クレープもこれらのアイスクリームや果物をたっぷり盛り込んでいるので、メニューもたくさんあります。

姉妹店が東京のお台場にもあります。

この店も情報不足ですが、コストパフォーマンスがイマイチで、高めの価格設定であるという話もあります。

情報不足の点では、上のコヨリカフェといい勝負で、阪急うめだ本店の紹介文でもやる気のなさは一緒です。

セ・シュクル・コロンバン   8階 (カフェ・スイーツ)

キャッチフレーズが「原宿スイーツや伝統フランス菓子のコロンバン」です。

操業が大正13年、1924年の東京・銀座にある株式会社 コロンバンのカフェです。

コロンバンの創業者は、1915年に宮内省大膳寮員となり、天皇陛下の食事を作る仕事に就きました。

1921年に菓子の製造の研究のため、フランスに渡航し、当時のパリの一流パティスリーであった「コロンバン」に入社し、その技術を認められて社長から「コロンバン」という名の使用を許されました。

ちなみに、コロンバンとはフランス語で野鳩の意味があります。

帰国後、東京の大森に日本初の本格的なフランス菓子店「コロンバン商店」を創業しました。

当時から、日本で初めてのショートケーキ、モンブランを創りだし、宮内省へ納品をしていました。

戦前から現在まで、洋菓子界では唯一の宮内庁御用達の洋菓子メーカーです。

1931年には、銀座6丁目に「銀座コロンバン」を開店しました。これは本格フランス料理の店でした。

ちなみに銀座のコロンバンには、藤田嗣治の絵画があり、永井荷風、川端康成、谷崎潤一郎などの錚々たる文豪が来店し、谷崎潤一郎の「細雪」には、銀座コロンバンが出てきます。

1946年の終戦後に、銀座コロンバンを再開しましたが、この時はフランス菓子店となりました。

その後、積極展開をして、一時は関東だけでも110店舗を超えていましたが、次第に縮小しています。

商品では、日本初めてであるショートケーキが定番です。

創業者が創りだしたもので、フランスにはこのようなケーキはなく、日本独自のケーキです。

モンブランは、ダックワーズの上に独自の和栗のペースト、バター風味のホイップクリームを順番に置いており、頂部には渋皮栗、中には和栗が入っています。

東京地区限定のスイーツに、エアインチョコにチョコレートクランチをミックスした「原宿焼きショコラ」が評判です。

また、生クリームをロール生地で巻き上げている「原宿ロール」も人気です。

2010年から、原宿本店サロンの屋上で始めた養蜂により取れる原宿産のハチミツを原宿ロールの生地にたっぷり染み込ませた「原宿ハチミツロール」はいかがでしょうか。

コロンバンのスイーツ

タリーズコーヒー  8階 (カフェ)

設立が1998年の東京都新宿区箪笥町にあるタリーズコーヒージャパン株式会社のカフェ・ショップです。

1992年にアメリカの西海岸北部にあるワシントン州シアトルで不動産会社をしていたトム・タリー・オキーフ氏が創業しました。

アメリカの西海岸をメインとして100店舗ものショップを展開しており、スターバックスに続く位置を占めています。

タリーズコーヒーとスターバックス・コーヒーは、シアトルで発症したコーヒーということで、シアトル系コーヒーショップと呼ばれています。

同じシアトル系のシアトルズベストコーヒーが、スターバックスの傘下に入ったことで、競争はヒートアップしています。

特にタリーズは、ライバルのスターバックスの隣辺りに店舗を展開する方法を取っていました。

日本では、スターバックスは若い女性を客のターゲットに絞り込んでいますが、タリーズでは、珈琲の味がよく分かる25歳以上のレベルに設定しています。

そのため、タリーズのインテリアは、エスプレッソの表面のようなカラーを用いており、椅子もカントリー調の物を置いています。

コーヒーの豆は、アラビカ種に特化しており、注文があると手動のコーヒー抽出機を使用しているなどスペシャルティにこだわり、スターバックスとの差別化を図っています。

ドリンクメニューには、シーズナルスペシャルティ、コーヒービバレッジズ、エスプレッソビバレッジズ、T’s Tea1ビバレッジズ、アマゾンフルーツ、スワークルなどがあります。

フードメニューとして、サンドイッチ、モーニング、ホットミール、デニッシュ、スイーツ、T’sアイスクリーム、T’sアイスクリームパフェなどがあります。

タリーズコーヒーのコーヒー

マイセン カフェ  7階 (カフェ・マイセン磁器)

経営母体等の情報は全くありません。

この店名のマイセンとは、ドイツのドレスデン地方で作られている磁器のことです。

17世紀頃、ヨーロッパでは、有田焼などの東洋から来る磁器、とりわけ白磁は羨望の的でした。

何とかして自分たちでも作りたいものだとして、製造開発に各国で行なっていましたが、ドレスデンでその開発に成功し、「王立ザクセン磁器工場」が作られて、後にこれが「国立マイセン磁器製作所」となったものです。

初期のマイセンのデザインには中国や日本の伊万里焼の影響を受けていました。

今でも、マイセンノ磁器は、高級磁器として有名です。

大阪駅の阪急うめだ本店の「マイセン カフェ」では、このマイセンの磁器でお茶が飲めることが売りです。

インテリアは、ロココ時代の貴族の邸宅を思わせるリュクスな空間との触れ込みですが、リュクスな空間とは、フランス語で贅沢な空間という意味だそうです。

ま、贅沢という意味だけでなく、本当に自分に必要な物をセンスよく選ぶという意味もあるそうです。

しかし、このような用語を理解できるような人は、ほとんどどいないと思われますが。

高級百貨店の趣味に合わせたようなカフェですが、そのような趣味の人にはいいのかもしれません。

しかも、マイセン磁器売り場の横に出来ていますから、商魂たくましいですね。

クロックムッシュが1000円以上もしますし、とても美味しいとはいえないようで、ありがた~いマイセン磁器の拝観料と思わなければなりません。

ドイツ マイセンの磁器食器

ダマン リュミエール  6階 (紅茶)

創業が1948年の大阪市北区野崎町にある株式会社日食が経営母体のようです。

1948年に創業者が、大阪市北区小松原に食料品店の「中村屋」を店を開いたのが始まりです。

その後、1955年には、社名を株式会社日食としました。

かなりのブランド店と超一流のブランド品を輸入しているようです。

阪急うめだ本店の「ダマン リュミエール」は、ルイ14世の頃からのフランスの紅茶会社「ダマン・フレール」とミシュランの星を獲得しているレストラン「リュミエール」のティーサロンです。

ダマン・フレールは、1692年にフランスの国王のルイ14世から紅茶の独占販売を許可されたことからフランスの紅茶の歴史が始まったとも言われています。

1925年にダマン・フレール社となり、上流階級の嗜好品で合った紅茶を大衆のものにする努力をしたそうです。

現在でも、ダマン・フレールは、フランスの有名レストランや一流ホテルにも紅茶を提供しています。

一方「リュミエール」は、大阪・東心斎橋にあるフレンチレストランです。

オーナーシェフは、唐戸泰氏で、数々の名店で料理長を歴任した後、2006年にリュミエールを開店しました。

様々なメディアでも紹介されています。

ミシュランのグルメガイドでも1つ星を獲得したようです。

さて、ダマン リュミエールでは、フレンチのコースからの流れをくむサンドイッチやデザートを楽しむことができます。

お店からのお薦めは、「週替りのワンプレートランチ」、「オマール海老を一本使った贅沢なサンドイッチ」、「サラダ、野菜のスープ、2種類のパンのヘルシーランチセット」、「ふんわりフルーツエスプーマにたっぷりのフルーツを添えて」などがあります。

その他にも、「オマール海老カツサンドイッチセット(ティー付き)」、「野菜だけを使用した3種類のロールサンド」、「ダマン リュミエール ハンバーガー」、「フォワグラと根野菜のホットサンド」、「ダマン リュミエール 苺パフェ」などの目がクラクラとしそうなメニューばかりです。

デパートの各階カフェと思ってうっかり入ると、エライ目に合いそうです。ご注意下さい。

なお、「ダマン リュミエール」は、阪急うめだ本店以外にも難波の髙島屋大阪店2階にもあります。

ダマン・フレールの紅茶

ブルガリ イル・カフェ 5階  (カフェ)

あのブルガリのカフェです。

阪急うめだ本店5階のブルガリの店の中にあります。

ブルガリは、ギリシャ系のイタリア人ソティリオ・ブルガリが、1884年に創業したローマの高級宝飾品ブランドです。

ジュエリーショップでスタートしましたが、1977年に腕時計の製造を開始し、2000年以降はパヒューム、メガネ、革製品、そしてリゾートホテルの経営もしています。

現在では、フランスのコングロマリットのLVMHの傘下に入ってしまいました。

日本での展開は、東京の紀尾井町に本店があり、40店舗ほどを展開しています。

ブルガリ イル・カフェは、東京の表参道にも姉妹店があります。

阪急うめだの店は、ブルガリの世界初のインストアになります。

宝石と時計を販売するショップの中にあるもので、ブルガリのライフスタイルコンセプトである「Dolce Vita(ドルチェ・ヴィータ=甘い生活)」をなんとなく思いださせるような雰囲気です。

当然、インテリアも凝っていて、このインテリアは、東京・表参道の姉妹店のインテリアデザインをしたアントニオ・チッテリオ&パートナーズのものです。

カフェ内には、ブルガリのチョコレートを売っているコーナーがあり、このチョコレートは、チョコレートの宝石(チョコレート・ジェムズ)とも言われて、宝石の展示と同様のガラスショーケースに入っています。

このチョコレートジェムズをお土産にすると分かる人には喜ばれますが、わからない人には猫に小判ですから贈る人を選びましょう。

カフェメニューのお薦めは、「アマレナチェリーのチョコレートパフェ」で、ホワイトチョコレートスープに入ったイタリア産アマレナチェリー、チョコレートのジェラート、アマレナチェリーのサヴォイアルディ生地、チョコレートのエスプーマを下から順に重ねたスペシャルパフェです。

「ブルガリ ティー・ボックス」は、ブランド但馬牛のミニハンバーガー、パルマ産生ハムのサンドウィッチやイタリアのクラシックデザートや先述のチョコレート・ジェムズなどを紅茶と一緒になっているおすすめのセットです。

食事メニューも充実していて、グゼクティブシェフのルカ・ファンティンによるイタリア伝統料理や表参道の姉妹店でも好評な「トマトのスパゲッティ 山羊のチーズとレモンピール」なども堪能できます。

ブルガリ BVLGARIのチョコ ジェムズ

チアーズ  4階 (カフェ)

設立が2001年の東京・北青山にある株式会社トランジットジェネラルオフィス(TRANSIT GENERAL OFFICE INC.)のブランドカフェです。

チアーズを始めとするかなり数のカフェも展開しています。

チアーズは、2012年10月にオープンした新しいカフェです。

阪急うめだ本店の婦人服売り場のフロアーにあります。

特徴は、人気ブランドとのコラボや企画メニューを定期的に展開しています。

最初の提携ブランドは、 アイスクリームのgelato pique (ジェラート ピケ) でした。

一過性のイベントメニューだけではなく、レギュラーメニューもあります。

ミックスベリーフレンチトーストは、看板商品のようで、ブリオッシュのパンにたっぷりのベリーが載っています。横には、ホイップクリームの山とメープルシロップが添えられています。

ドリンク付きにして紅茶を選ぶとアールグレイになります。

インテリアにしても、かなりギャル向けですので、男同士でビジネスの打ち合わせに行ってはいけません。

アフタヌーンティー・ティールーム   3階 (ティールーム)

東京都渋谷区千駄ヶ谷にあるアイビー株式会社のティールームです。

大元締めは、サザビーリーグという会社で、SAZABYやAfternoon tea などのブランドを展開しており、バッグ、アクセサリー、雑貨、衣料品の販売、飲食店を経営しています。

1972年に設立した株式会社サザビーは、当初は、家具の輸入販売でした。

1981年に生活雑貨とティルームの複合店であるAfternoon Tea一号店を開きました。

ゆったりと落ち着けるティールームです。

アフタヌーンティーとは、イギリスの習慣ですが、1840年代頃に、ベッドフォード公爵フランシス・ラッセル卿のアンナ・マリア夫人が始めたとされています。

このような習慣が始まって普及した理由とは、女性の社交の場としてがひとつの理由ですが、もうひとつは日本では夕食の時間となる21時ころまでは、観劇やオペラ鑑賞などの時間帯に当たるため夕食は21時以降と遅くなるので、それまでの空腹を満たすためということだそうです。

そのため、喫茶と言うよりも食事に近いもので、紅茶の他にはキュウリのサンドイッチ、スコーン、ケーキ類と言ったスイーツが出てきます。

皿が2段から3段重ねとなっているティースタンドにサンドイッチやケーキ類が盛られてきます。

アフタヌーンティー・ティールームでは、ポットでサービスされる紅茶、紅茶に合うスイーツやスコーン、サンドイッチ、パスタなどを取り揃えています。

アフタヌーンティーセットは14時からのメニューですが、お好きなスイーツ3品とお好きなお茶をセットしています。

フードセットは、好みのフードと紅茶又はコーヒーをセットにしています。

ハイティーセットは17時からのメニューですが、好みのフードと好みの紅茶、ハーフサイズのスイーツがセットとなっています。

スイーツの種類は、スコーン、アップルパイ、バナナケーキ、苺とメロンのショートケーキ、ティーカップスイーツ・ピーチベリーのパフェなどがあります。

フードには、オーガニックトマトとモッツァレラチーズのトマトソースパスタ、エリンギとやわらかポークの黒ゴマパスタ、小エビのグリーンクリームソースパスタ、スパイシーチキンとほうれん草のトマトクリームソースパスタ、グリルチキンのファームズプレート、アソートサンド、小エビと揚げナスのトマトクリームリゾットなどを取り揃えています。

アフタヌーンティー・ティールームのスイーツ