ルクア(LUCUA)の10階にあるルクアダイニングです。

当初、大阪三越伊勢丹の10階のレストラン街とルクアのレストラン街の2つで構成されていましたが、2015年大阪三越伊勢丹の撤退により、10階フロアーは全てルクアダイニングとして統合されました。

日本でも有数のレストラン街となり、和洋中華と幅広いジャンルの飲食店、レストランが勢揃いしており、女子会、デート、会合など様々なシチュエーションに合わせることができるダイニングフロアです。

目玉のレストランは、何と言ってもウルフギャング・ステーキハウスでしょう。

ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー  (ステーキ)
2004年にニューヨークで創業しました。

ニューヨークには、1887年創業の名門ステーキハウスのピーター・ルーガーがあります。
ウルフギャング氏は、このステーキハウスで41年間ヘッドウェイターとして勤務後、自分の店を構えるため独立したものです。

ゆえに、ウルフギャングのステーキは、ピタールーガー色が濃いと言われています。

ウルフギャングは、特にステーキ肉にこだわりがあり、最上級のプライムグレード牛肉を使用し、これらを熟成した上でステーキにしています。

看板のステーキは、28日間も熟成されるドライエイジングのポーターハウスステーキで、900℃のオーブンで焼き上げ、熱々のさらに載せて提供されます。

Tボーンの両側でサーロインとフィレが同時に味わえます。

同店での美味しいステーキの食べ方は、ステーキの2~3切れほどを皿に移し、スプーで脂をかけてそのまま食べることです。

何もかけずに最初は、ステーキそのものを味わったら、次に塩を好みの量かけていただきます。

次に、塩と胡椒をかけて食べます。

オリジナルソースをかけてもいいのですが、やはり塩で食べるのが最上と言われています。

ポーターハウス・Tボーンステーキ一覧

叙々苑 (焼肉)
昭和51年創業の東京・六本木にある株式会社叙々苑のお店です。

都内を中心に直営店51店舗(デリカショップ1店舗含む)を運営しており、業界No1の売上を誇る焼肉専門店です。

叙々苑は、何と言っても知名度ナンバーワンの焼肉店でしょう。

都内に住む人にとって認知度も高く、特に六本木・麻布・赤坂・新宿・銀座などの都心の店舗は高級焼肉店の代名詞となっています。

トンネルズの二人も良く話題にしていたお店です。

また、TBS系列の「お願い!ランキング」で2010年11月に放送された「 目黒 人気焼肉店BEST5 です!」でも、第1位に選ばれました。

この時紹介された商品は、特選ロース薄切り焼でした。同じ番組の「上野人気焼肉店BEST5」では、3位で商品は壺漬けカルビでした。

ちなみに話のネタに一つ。看板等に使われる「叙々苑」の字は、建築家であり書道を趣味にしている爆笑問題・太田光の父が携わっていると太田自身が語っています。

また、食後の無料「デザート」や「帰る際に渡すにおい消しのガム」は叙々苑が発祥とされています。

叙々苑の焼き肉

大阪新世界元祖串かつ だるま (串揚げ)
創業昭和4年の昭和四年、浪速区恵美須東にある株式会社一門会のお店です。

現在四代目の店主となっています。そもそも串かつ自体は、関東、中京そして近畿地方にある食べ物です。

近畿地方では、大阪市浪速区にある新世界が発祥の地とされています。

串かつをステンレスなどの深めの容器に入った薄いウスターソースにドブ浸けして食べるスタイルが特徴でしょう。

元祖串かつとしていますが、最初に串かつを新世界ではじめたのかどうかは不明です。

浪速のロッキーこと赤井英和氏は、だるまの串かつについて「大阪名物串かつ。その中で一番うまいと言われるのは、オリジナルの衣と秘伝のソースが決め手や!」と評しています。

このソースについては、昭和四年に「元祖串かつだるま」の生みの親である百野ヨシエ氏が、この濃い褐色のソースを世に送り出したそうです。

また、だるま特製のオリジナル油はヘッド油を使用しています。

串かつだるまのイカフライ等

エキ ポンテ ベッキオ ア オオサカ (ピッツエリア・トラットリア)
大阪を代表するイタリアンの店、ポンテ ベッキオです。

大阪のイタリアンのトップクラス山根大助シェフの「ポンテベッキオ」の店が、エキ ポンテ ベッキオ ア オオサカです。

このお店は、ピッツェリア・トラットリアで、ピザとカジュアルなイタリアンのお店です。

当然すごい人気店です。ルクアの開店当初は、予約を入れてもなかなか取れなかったお店です。

また、ガラス張りの店ですので、窓から梅田の夜景も見えて雰囲気も最高です。ピザの種類も、マルゲリータ、クワトロフォルマッジ、ビアンカネーベなどがあります。

ただし、本店同様にお冷つまり水が有料です。また、デザートではピスタシオのジェラートが定番でしょう。

ランチの値段も2000円以下ですから、超人気で人がたくさん列ぶのは仕方がないでしょう。

お隣の大阪三越伊勢丹のイートパラダイスにも「ドルチェ ポンテベッキオ」が開店しますが、こちらはイタリアン スイーツ&ラザーニャの店です。

おまけに惣菜「デリ ポンテベッキオ」も開店するそうですから、一度に大阪駅内に3店舗も出店です。なお、ポンテ ベッキオのお店の紹介も参考としてご覧ください。

ポンテ ベッキオ PONTE VECCHIO (淀屋橋・北浜・肥後橋)

神戸屋シルフィー (ベーカリーレストラン)
1918年創業の大阪府大阪市東淀川区にある株式会社神戸屋のブランド店です。

パンや洋菓子の製造・販売を行うとともに、レストランなどを経営する製パン・フードサービス企業です。

パン業界では、山崎製パン、敷島製パン、フジパンに次ぐ業界4位で、主力商圏は関西ですが、全国各地に拠点を持っています。

神戸屋シルフィーは、釜から取り出したばかりのアツアツの焼きたてパンと地中海料理が楽しめる新しいベーカリーレストランです。

シルフィーとは、「風の妖精」の意味だそうです。

まるで地中海の爽やかな風が吹き通すような開放的な空間の中で、大自然の産物を心ゆくまで楽しんでいただきたいとの考えがあるそうです。

地中海テイストのフレッシュな地元の野菜を利用した料理とハウスメードの酵母の窯から出たてのパンを存分にお召し上がりください。

特に、オーダを入れると焼きあがってくる「熱々カントリーブレッド」と「熱々バゲット」は、パンの美味しそうな香りとコクのある味が素晴らしいものです。

付け合せの”アンチョビソース”や”はちみつ”などをおつまみにすると一層ワインの杯も進みます。

また、神戸屋の定番商品の一つである「もちふわ食パン」は、2011年発売しました。イーストフード・乳化剤などは無添加です。

もっちりしていてそれでいてふんわりとした口触りをどうぞ。

神戸屋 ショコラブレッド

タパスレストラン ローザ・ローハ (スペインバル)
昭和58年に開業した大阪市北区梅田にある株式会社ホテルグランヴィア大阪のブランド店です。

JR西日本ホテルズグループの一員のようです。

ローザ・ローハを含めて直轄経営の店は9店舗あります。

タパスとは、スペイン語で小皿料理という意味だそうです。

店内は、スペインをイメージさせるローズとベージュをメインにしたカラーリングで、いたる所にバラのパターンを見ることが出来ます。

料理は、スペインの小皿料理とソムリエが自身を持って厳選するワインをお楽しみください。

特にランチは5種類のメイン料理から選ぶことができ、パンやサラダは食べ放題です。

また、バルタイムには、スペイン風タパス料理がたっぷりとあり、メインには鉄板料理やスペインらしい煮込み料理をお楽しみいただけます。

お店からのおすすめ料理は、「イベリコ豚のプランチャー」、「シーフードパエリア」などです。

ホテルグランヴィア大阪の料理・食品

マンゴツリーカフェ大阪 (タイ料理)
タイ・バンコクの中心街スリウォンに、1990年創業したレストラン「マンゴツリー」は、気取らずに気楽に味わえるタイ料理のおいしさだけでなく、スタイリッシュな空間で、ほほ笑みの国、タイの優しさを雰囲気よく過ごすことが出来るエスニック志向グルメ人のためのレストランです。

マンゴツリーのお店は、バンコク、ロンドン、日本に続き、ドバイ、マカオと世界に展開しています。

東京駅の近くの丸ビルにもマンゴツリーのお店がありますが、あちらに比べると大阪のマンゴツリーカフェは、お手軽な価格で楽しめます。

タイ料理は辛いので有名ですが、ここのメニューにはその辛さが唐辛子の数で示されていますので、わかりやすく便利です。

辛さのランクは0~3まであり、3は相当に辛いのでうっかり注文しないなど要注意です。

ランチもお得なランチプレートがあり、大変リーズナブルな値段ですので人気があります。

お店からのおすすめメニューは、「生春巻きと焼きそば(パッタイ)」、タイ料理の定番「さつま揚げと空芯菜」、「ガパオ」、「カオマンガイ」などです。

参考情報として横浜のマンゴツリーカフェの情報を提供しておきます。

マンゴツリー mango tree カフェ ルミネ横浜 (横浜駅周辺)

韓国料理 ビビム (韓国料理)
韓国では料理を美味しくする秘訣は、ひたすら混ぜることだそうです。

混ぜることをハングルでは「ビビムと言います。

野菜や薬味を混ぜ合わせることでヘルシーに、より一層コクが増し、味わい深くなります。

ビビムでは、韓国料理すなわち辛い、そして焼肉と言う固定観念を取り払い、焼肉以外の料理や、そんなに辛くない料理も数多く取り揃えています。

大阪駅のルクアのお店ですが、料理も接客も残念ながらなかなか厳しい評価が多いようです。

良いとする評価もあるのですから、ひとそれぞれの受け取り方かもしれませんが。

参考としてbibim’心斎橋OPA店の情報を紹介しておきます。

ビビム bibim’ 心斎橋OPA店 (西心斎橋)

ヴィヴィ ヴェルデ (パスタ)
ルクアに進出してきたヴィヴィ ヴェルデは、予約の取れないことで有名な銀座「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」の落合務シェフ監修による、PASTA中心のイタリア料理店です。

落合シェフは、ニューオータニに入社後は、イタリア料理に転向し、イタリアで4年間修業しました。

帰国後は、赤坂の「グラナータ」の料理長を経て、1997年に銀座の「ラ・ベットラ」のシェフとなりました。

ヴィヴィ ヴェルデでは、日本におけるイタリア料理の第一人者が監修する素朴なクッキングスタイルに秘められたイタリアンらしい味を徹底的に研究した麺料理であるパスタが提供されています。

メニューとしては、ランチ、ディナーにかかわらず共通のようで、「前菜+お好きなパスタ」です。

値段はそう高くもなく、リーズナブルな範疇でしょう。

パスタの種類は、サーモンのクリームパスタ、ズワイガニのトマトクリームパスタなどがあります。

落合シェフの監修の店と言うネームバリューからすれば一度は行ってみても良いのではないでしょうか。

イタリアンの巨匠・落合シェフが監修!!牛肉100%のハンバーグと黒トリュフソースセット

銀シャリと一夜干 一夜一夜 (魚料理)
神戸市中央区二宮町にあるホテルピエナ神戸のグループ店舗です。

「一夜一夜」は、銀シャリと一夜干しのお店です。

銀シャリとはご飯の事です。

あまり良い言葉でないとのイメージがあり、ホテルやルクアのイメージとは合わない気もします。

お店の言葉ですが、お米のスペシャリスト「銀シャリ師」が、選び抜いたお米と湧き出る水とを使って、オーダーの度に一釜ずつ炊く銀シャリと、備長炭を熾し全国の津々浦々から送られてきた季節の食べごろの干した魚の味を噛み締めることが出来る炙り焼きを楽しむことが出来ます。

お釜で炊くお米の品種は、兵庫県養父市の蛇紋岩米、宮城県小牛田町産ヒトメボレの 小高有機米、岐阜県下呂市の龍の瞳などです。

神戸の「一夜一夜」の姉妹店の情報を掲載しておきますので参考にしてください。

一夜一夜 中央区 中山手通 (三宮・北野・新神戸)

大阪 生野 桃太郎 (お好み焼き)
今年で、創業50周年になる大阪の下町にどっぷりとつかった「これぞ!大阪お好み焼き!」と称されるお好み焼き店です。

昭和36年に大阪生野区桃谷で創業しましたが、今では想像もできない小さなテーブル2つだけのお店だったそうです。

2006年1月に本店を新深江に移転して、西区南堀江西店となりました。

生野区には事務所があるだけとなっています。

しかし、下町どっぷりの店が、ルクアの高級店ばかりのレストラン街に店を出すとはびっくりですね。。

それはそれとして、関西テレビよーいどんでの桂三枝師匠のおすすめは、いも豚天玉だそうです。

お店の名物メニューは、選びに選んだ男爵ジャガイモ入りの「いもすじねぎ玉」です。

また、有名スポーツ選手がゾッコンのモダンミックス、トッピングはモダンいもすじいか豚天玉だそうです。

下町のおばちゃんが焼いているお好み焼店のサービスや味をルクアの店舗に求めるのも酷ではありますが。

ラヴァーニャ (イタリアンバール)
昭和37年に設立された大阪市福島区野田にある外食産業のセントラルグループの店舗です。

和食のうおまん、イタリアンのアンシャンテ、バイキングのワールドワールドバッフェなどを展開しています。

三越伊勢丹のイートパラダイスにあるデリポートもこの会社のブランド店です。

ラヴァーニャとはイタリア語で黒板の意味があります。

毎月書き換えられる黒板メニューからお好みの旬の食材を使った料理や小皿を取りながら、自然派志向の美味しいワインと一緒に楽しめる肩肘張らない気さくなワイン食堂です。

お店からのおすすめメニューの情報はありません。小皿の単価は高くないのですが、コストパフォーマンスに満足できないのかもしれません。

また、接客などももっと努力が必要かもしれません。伊勢丹のデリポートは結構高評価ですので、同じ会社と言ってもお店によりかなりの格差があるようです。

どうとんぼり神座 (ラーメン)
1975年創業の奈良県の広陵町にある株式会社理想実業が経営しているラーメンチェーン店「神座」がルクアに来ました。

1986年、神座大阪1号店「道頓堀店 神座」を開店後、奈良、兵庫そして東京に手広くチェーン店を積極的に展開しています。

同店代表の布施氏は、もともとホテルのシェフ出身ですが、どこにも真似のできないラーメンの味を真摯に追求してきました。

お店の名称の「神座」は、一番偉い人、それは神様、つまりお客であると言う意味を込められているそうです。

まるで、「お客様は神様です」と言った三波春夫のようなものです。

大阪の繁華街「ミナミ」を中心に人気の神座(かむくら)がいよいよ「キタ」に進出です。

お店の中には、神座のラーメンは3度目でやっと味が分かる、みたいな言葉が看板に書かれてあります。

おすすめメニューは、おいしいラーメン+煮玉子と餃子のセットでしょう。

煮玉子の代わりにおにぎりも選べます。
ま、女性にも食べやすい白菜のたっぷり入ったおいしいラーメンをお楽しみください。

アジアンダイニング リーツァンテイン (点心・中華)
設立が昭和54年、大阪府豊中市にある株式会社リ・ライフのブランド店です。

元々は、紳士服外商販売をしていた「リ・ライフ」が飲食業に進出し、ライブハウスSOSH,チャイナダイニン浪漫路などを出店してきており、今回、ルクアに進出してきたものです。

お店のサイトによるとコンセプトは、「アジアンリゾートな店内でゆったりと味わうヌーベルシノワ」だそうです。リーツァンテインと言う店名は、「リーさんのお店」と言う意味の中国語で、アジアのリゾートレストランをイメージして作られた店内には独特の無国籍感が漂っているとのこと。

でも、リーさんのお店なら、中華の雰囲気でないとおかしいと言う声も聞こえてきそうですね。

最近の外食産業、特に多店舗を手広く展開する会社のお店のコンセプトは無茶苦茶でビックリすることがよくあります。

それは消費者にも責任のあることなのですが、私には理解できない店も増えてきています。

「料理人たちや上海点心師の料理する姿が見える迫力のオープンキッチン」としていますから、上海料理かも。お店からのおすすめメニューは、なぜか「タイ風生春巻」、本場中国からの上海人点心師がハンドメードの「飲茶」、「海老マヨ」、なぜか「特選海鮮チゲ」です。

コンセプトと言いメニューと言いハチャメチャな感じですが、意外と美味しくて雰囲気も良いとの評価もあります。

結局は、レストランは味さえ良ければコンセプトはどうでもよいのかもしれません。

ザ プラチナム (ビュッフェレストラン)
プラチナムと言う店名の通り、ルクアにふさわしい豪華なインテリアで、和洋中のバラエティ豊かなお料理と自慢のデザートが楽しめるビュッフェレストランだそうです。

ビュッフェルレストランは、隣接する三越伊勢丹のイートパラダイスに「モクモク」がありますね。

一応メニューには和洋中と書いてありますが、普通のビュッフェです。

特徴と言えば、切り立てのバームクーヘンと自分で作るオリジナルワッフルです。

運よく窓際の席が取れると眺めも良くリラックスできます。

2000円以下の食べ放題ビュッフェですから、食器が安っぽいとかの印象もあるかと思いますが、そこは大阪ですからもう少しコストパフォーマンスが上がってほしいとの意見もあります。

大和肉鶏・鉄板焼き 縁鳥 (鶏料理)
昭和33年に設立された東京新宿にある株式会社ダイナックのブランド店です。

全国に約250店舗以上のレストラン、バー、パブ、ゴルフ場レストランを開発・運営しています。ダイナックは、100%サントリーの子会社となっています。

ビール類は当然サントリーの製品です。

縁鳥(えにしどり)は、奈良の高級鶏である「大和肉鶏」と色々な食材を鉄板焼きで提供するお店です。

大和肉鶏と大和野菜をメインに、それぞれの素材の持ち味を十分に発揮させるため、あえて鉄板焼きの焼く方法にしているそうです。

お店からのおすすめメニューは、お昼は、かしわ飯の2杯目を鶏スープでお茶漬け風にして食べる「かしわ飯御膳」、夜は「やまとコース」、そのほかには「親子丼」、「骨付きもも肉モンゴル塩焼き」です。

魚菜心伝 なかの家 (和ダイニング) 閉店
なかの家は、大阪市内に4店舗ほどあります。

京橋、北新地の人気海鮮店“なかの家”がルクアに出店してきたものです。

名古屋コーチン、播州地鶏など、ひと月毎に産地を変える地鶏メニューや毎月、三大米どころより厳選した米を使用しています。

また、料理に合う約100種類のお酒も揃えています。特に梅酒は豊富な品ぞろえです。

ルクア店からのおすすめメニューは、大皿のお造りの「楽宴コース」、特選和牛ロースの「牛せいろコース」、「産直土鍋炊き込みご飯」です。

ルクアの店ではないのですが、北新地店の情報を紹介しています。

なかの家 北新地店 (北新地)